今回はとても偉そうなタイトルですみません(爆

 

 

 

エログ記事を基本的にコピペだけで作成するなら、

 

SEOでの集客はほぼ無理です。

 

 

 

Googleに気に入られようと思うのであれば

 

オリジナルとは言わないまでも、ある程度の記事を書く必要があります。

 

 

 

と言うかある程度の記事を書いても、なかなか

 

Googleに気に入ってもらえないから

 

コピペだけで何とかしようとしているのが

 

今このブログを読んでいるあなたがエログに到達した理由ですよネ。

 

 

なので、そういう前提で書くと、アンテナサイトや相互RSSで

 

集客をするしかない訳ですが、

 

その中では日本においては動画エロタレストの集客力が

 

圧倒的なのが現実でしょう。

 

 

 

動画エロタレストの活用
ただ、そうやって訪問してきた読者は、あくまでも

 

エロ動画を無料で見たいだけなので、

 

なかなか動画は買ってくれません。

 

 

 

であれば、動画購入よりもクリック型の広告に

 

重点を置かざるを得ません。

 

 

 

そしてそのためには、ある程度記事投入を行って、

 

動画エロタレストからの訪問者を集める必要があります。

 

 

 

ただ、そうするとレンタルサーバーの一番安いプランでは

 

制限が掛かるケースが発生します。

 

 

 

困るのは、動画を見にくるお客さんが原因で制限が掛かるのではなく

 

動画投稿の操作が原因で制限が掛かってしまうことがあるのです。

 

 

 

そうすると、動画エロタレスト側がブログ情報を取得に来た際

 

情報が渡せず、動画が登録されないケースも発生します。

 

 

 

iPageは、日本時間の夜中12時頃に問題が発生していましたが、

 

それでも18000PV程度までは応答していました。

 

 

 

Futokaは10000PV\程度で動画が取得されない状況が発生しています。

 

 

 

mixhostはまだ極限まで使っていないので不明ですが、

 

最近ピーク時の操作にやや重さを感じます。

 

 

 

なんだかんだ言っても、iPageは悪くなかったのかもと

 

最近思い始めています。

 

 

 

と言うよりもアクセス数が命のエログ運営では、

 

本腰を入れるのであれば共有サーバーではなく、

 

もう少し価格の高いサービスを使う必要があるのかもしれません。

 

 

 

その上で、再度動画エロタレストの活用と言う点に戻ると、

 

やはり「人気動画」に乗るかどうかが一つのポイントになります。

 

 

 

そしてそのためには夜12時回った時点で、動画がエロタレストに

 

収集されている必要があります。

 

 

 

その点でも、サーバーの選択が大きなポイントになりそうです。

 

 

 

夜12時という一番のピーク時に、きちんと

 

動画情報をドがエロタレストに届けるということが

 

最低限のポイントになります。

 

 

 

その上で、ある程度情報が届いている前提であれば、

 

実は、もう一つ大きなポイントがありそうで、

 

それがサイトランクです。

 

 

 

そこで、サイトランクを上げるにはということになる。

 

 

 

一つには動画エロタレストのブログパーツを設置すること。

 

 

 

私もこちらを増やすことで、ある程度上がっている。

 

 

 

ただ、このブログパーツが、先ほどのアクセス制限に

 

引っかかる原因の一つになっている感じがするのである。

 

 

 

明らかに本体記事に比べて表示に時間が掛かっている。

 

 

 

そこで、動画エロタレストへの流入を増やすには

 

と言う話になる訳だが、最近アクセス制限に引っかからず

 

エロタレストへの誘導を増やす手法を思いついた。

 

 

 

要はブログパーツを使わなくても、エロタレストへのクリックを

 

増やせればよい。

 

 

 

と言うことで、今日仕組みを導入しようと考えている。

 

 

 

顛末はまた後日報告します。

 

 

 

少しまとめておくと、

 

動画エロタレストを活用するには、

 

エロタレストへの誘導を増やす必要がある。

 

 

 

そのためには、記事投稿を増やすのが

 

一番の王道である。

 

 

 

しかし、記事投稿を増やすことで、

 

サーバーのアクセス制限に引っかかるケースが発生する。

 

 

 

そこで作業を軽減して、

 

記事を増やす仕組みを導入する必要がある。

 

 

 

また、エロタレストへの誘導を増やすために

 

何らかの仕組みが必要。

 

 

 

それについては、一つ考えていることがあるので

 

成果は後日報告する。

 

 

 

今回は以上です。